高松市上下水道工事業協同組合 青年部会 Logo

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【2011.02.09】 後期勉強会(冠婚葬祭マナー講習会)


2月9日(木)に勉強会としてマナー講習会を組合会議室で行いました。

出席者は15名で講師の方は冠婚葬祭アドバイザーのシャディーギフトマサゴ 真砂秀子社長にお越しいただき19:00から2時間冠婚葬祭のマナーについて学びました。
講師の真砂社長は西日本ラジオ「秀子の話の世界」に出演されておりとてもわかりやすく御熨斗の書き方や選び方についてなど私たちに問題を出しながらわかりやすく教えてくださいました。

みなさん知っているようで知らないこともありなかなか質問に答えられないことも・・・たとえば「熨斗の表書きはフルネームで書きます。

慶事は墨色を濃く書きますが弔辞は何で書きますか?」という問題ですがみなさんはわかりますか?答えはその訃報に接し涙がこぼれ、それが墨の中に入り、必然的に薄墨になるという理由で「薄墨」ということでした。

見事正解するとバレンタインが近いということもあり愛のこもったチョコレートをいただきました。

私もなんとか答えられ嫁さん(愛はこもっていない)以外で唯一のチョコをいただき家に帰っておいしく頂きました。
最後の質問でもみなさんいろいろと聞きたいことあったようでたくさんの質問がでて大変好評でした。

ぜひ今回教わったこと忘れずに役立てたいと思います。

大高工業(有) 高木亮輔

【2011.01.29】 新年会


1月29日(土)19:00より麿屋町の酒とめしのひら井にて、23年の新年会を行いました。

今年は少し遅い新年会となりましたが、総勢23人の出席となり、うち組合事務局より若手2名との親睦を深める良い機会となりました。

仕事の話や、遊びの話、これからの青年部の話など、いろいろと盛り上がった話が出来たと思います。

今年はコンパオンがいなかったために盛りあがらなっかた人もいるようでしたが、今年もがんばって参りたいと思う新年会であったと思います。

㈲ケイテック 木村 典雄

【2010.11.21】 親会親睦ゴルフコンペ


平成22年11月21日(日)鮎滝カントリークラブにて親会との 親睦ゴルフコンペを開催しました。

当日は晴天に恵まれ、親会15名、青年部会9名の参加者が早朝より日頃の練習の成果を発揮しながらプレーをしました。
今回の親睦コンペは青年部会のみなさんが、これから仕事の上でのゴルフコンペ等に参加する機会があったとき、ルールやマナーを知らずに参加し、はずかしい思いをなるべくしないように親会の方々に教えていただける様、開催したコンペでした。
初心者の方々はスコアはともかくルールやマナーなどを学んだことと思います。
親会の方々とはなかなか話す機会が少ないので良い機会ではなかったかと思います。

スコアは練習次第でいくらでも伸ばせますのでこれからもみなさんがんばりましょう。

(有)担当委員 片岡利貢

【2010.11.13】 ボランティア清掃 (早明浦ダム)

道が落葉でいっぱいです。
清掃風景です。
きれいになりました。
清掃風景です。
集合写真。
早明浦ダム。

11月13日に今年で5回目となる、青年部ボランティア清掃を実施致しました。
昨年と同様に、高松市水道局主催の早明浦ダム清掃に同行させてもらい、水道局や
一般公募の方々総勢200人といっしょに清掃を行いました。
5回目ともなると清掃のほうも手馴れたもので、まずはスクレーパー部隊(手作りの掃除道具を使って掃除する部隊)が、大まかに落葉を掃きこむと、その後ろからホウキ部隊が完全に落葉を取り除いていくと言う青年部独自の工法で、あっと言う間に道がきれいになりました。

毎年、早明浦へ来て思うことなのですが、早明浦ダム周辺には人間が捨てたゴミ(空き缶や吸殻など)が全くなく、早明浦周辺の人々や観光の方々のマナーの良さには感動いたします。
私たちもゴミを捨てないのはもちろんですが、ゴミを拾うという行動を常日頃より実践しようと思いました。一人一人がゴミのことを意識するだけで、高松の池や川や海も、もっときれいになるのかなぁと思いました。

(有)藤澤水道工業所  藤澤 勇武

【2010.09.18】 第7回四国サミット


 9月18日(土)香川県高松市並びに坂出市において「四国ブロック青年部協議会 第7回四国サミット」が開催されました。
当日は、全管連青年部協議会の加藤会長を始め、四国から高知市・愛媛県連・徳島市の会員の方にお集まり頂きました。

今回の四国サミットは、前回開催して以来4年ぶりの香川県開催という事もあり、以前より要望の多かった、香川県を代表する名産品でもある「讃岐うどん」を大きな柱に据えて、そのままタイトルも『U-Don~食文化・水文化~』としスタートしていく事になりました。
「讃岐うどん」と言っても、具体的に何をしたら良いか?又、「讃岐うどん」で参加して頂く皆様に何を伝えられるか?など不安な要素も有り準備していくにも苦労を重ねました。


そこで、思いたったのが、先ず、うどん作りを体験して頂く事でした。
テーブルに顔と顔を合わせて行う会議形式よりは、やはり、我々、現場の人間、体を動かしながら実際に小麦粉からうどんになるまでを実践的に学んでもらうのが「讃岐うどん」を知るには一番良いのではないかという点でした。
しかし、うどん作り体験だけでは、「讃岐うどん」を知るには些か内容に乏しいので、次に、「体験」から「学習」へと移行をしまして、うどん店での排水処理の現状について学んで頂く事になりました。
これで「讃岐うどん」という大きな柱を、「体験」そして「学習」という2本の柱でしっかりと支える事が出来ました。後は、この柱を当日までに、更に強固な物に補強しながら準備を進めていきました。
当日は大変天気も良く、残暑が色濃く残る汗ばむ陽気で、四国サミットの開催をするには打ってつけの日になりました。
また、集合時間が例年より若干早かったので少しばかり心配だったのですが、皆様、遅れる事なく集合をして頂き、久しぶりに加藤会長と四国四県が一つになりました。

まず、今サミットの前半戦は「体験」という事で、高松市に在ります「中野うどん学校」にてうどん作りを行いました。
事前に用意されたうどんの生地を、講師の先生に従い、丁寧に手と麺棒を使って延ばしていきます。程よい大きさまで延ばすと生地を折りたたみ5㎜程度の太さで切っていきます。
ここで出来た生地は、後の昼食で食べて頂くので、皆さん楽しみながらも、かなり真剣に取り組まれておりました。
次にうどんの原材料でもあります小麦粉と水と塩を混ぜて生地を作る作業をこなして、「讃岐うどん」がどのようにして出来ているのかを学んでいきました。夏季と冬季では塩の分量を変える事、生地を混ぜる際は水を数回に別けて入れる事など、成程と思える事を学んでいきました。
また、私自身も生地を延ばす様子は、うどん店で良く見ているので簡単に出来るだろうと思っていたのですが、実際に体験してみると結構難しく、やはり何事にも経験や知識が必要だなと改めて感じました。


うどん作り体験は1時間程で終了し、ある意味楽しみな昼食へと移っていきました。
事前にお願いしていた天ぷらの横には、先ほど自分達で作ったうどんが置かれており、見た目は大小太細の様々な麺が入っており如何にも手作りだなと思わせる代物でした。
そんなうどんを、少しドキドキしながら食べてみた所、意外にも美味しくて驚きました。(参加された皆様も一応に美味しく頂いておりました)


昼食が終わり、少しの休憩を取りまして、今サミットの後半戦「学習」の会場でもあります坂出市の方に移動をしました。
また、移動の際には、後半戦の予習という事で、「讃岐うどん」の概要や歴史などを高松青年部の三島副部会長に説明をして頂きました。
「学習」では、後ほど見学して頂く施設の設計・施工をされました長尾環境設備株式会社の長尾様にご協力を頂きまして、うどん店での排水処理の現状についてお話して頂きました。
香川県条例でうどんの排水処理装置の設置の義務、それに伴う方法と費用、また、香川県内にあるうどん店は役800軒で、その内、設置対象となるうどん店が40~50軒と少なく条例自体の見直しも必要ではないか?など非常に興味深く考えさせられるお話になりました。


その後、大型製麺工場の排水処理装置の見学を行い、最後に一般のうどん店での排水処理装置の見学となりました。
この排水処理装置とは、生活排水処理の為の合併処理浄化槽とは別物で、うどん排水専用の処理装置になります。つまり条例に該当するうどん店は、二つの排水処理装置を設置する事になり、かなりの負担があります。
生活環境改善の為にこうした措置を取らざるを得ないのは分かります。
しかし、うどん店側からしてみれば、高額の設備投資を求められ、廃業になっていく所も出て来る様な気がします。
この先、こうした事が無いように、双方が話し合いを重ねていく事も重要ですが、我々設備業界も排水処理装置を設置する側としまして、如何に低コスト・高品質の物を提供出来るか考えていかなければならないと思います。
続いての質疑応答では、設備業界らしい専門的な意見から、うどん店側から見た客観的な意見などが交わされまして、「学習」を終了致しました。
続く閉会式では、次期開催県でもあります徳島の田村部会長に四国サミットの「のぼり」をお渡し、来年の抱負を頂きました。


最後には加藤会長から今サミットの総評を頂きまして、無事「四国ブロック青年部協議会 第7回四国サミット」を終了する事が出来ました。
引き続き、懇親会へ移っていくのですが、高松から阿野初代部会長を始め、伝説の浮田元部会長、広瀬・安西両相談役も駆けつけて頂き、盛大に開催しました。
また、会半ばではコンパニオンの方とのラブラブゲームも行い、参加された方は、忘れられない一日になったのではないでしょうか?その後は、大いに飲んで、食べて、更なる親睦を深めていきました。
最後の締めには徳島の田村部会長に挨拶を頂き、お開きとなりました。
地元開催としては、今回で2回目となる四国サミットですが、香川県でしか出来ないであろう「讃岐うどん」を軸に据え開催しました。


「讃岐うどん」と言えば、今では知らない人が居ないほど有名になり、休日などには、全国から大勢の人が食べに来ます。
中には、一日で5軒以上のうどん店を回られる方や、一杯のうどんを食べる為に、数時間も待つ方など、20年前では考えられない程の「讃岐うどん」ブームになっています。
こういった事で「讃岐うどん」の生産量は、以前より4倍程に膨れ上がり、地域産業にも大きく貢献してきました。
しかし、その一方で、今回「学習」で学んで頂きました排水処理の問題が問い沙汰されるようになりました。
この問題を解決するには、まだまだ時間が掛かると思いますし、地元でも余り知られていません、それでも前に向かって行く事が大切だと思います。
その為に、今サミットが何処まで出来たか分かりませんが、全国に向けてこの問題を提起出来た事、また、うどん排水という香川県ならではの問題を参加された皆様と一緒に考える時間が出来た事、おまけにうどんを一緒に作り食べた事など、準備に携わった者としては、非常に良かったのではないかと思います。


最後になりますが、今回準備等に邁進してくれました、高松青年部の皆様、貴重な時間と場所を提供して頂きました中野うどん学校様並びに長尾様、そしてお忙しい中、香川の地までお越し下さいました皆様には心から感謝を申し上げます。有難うございました。

(株)玉浦工業所  高尾 達也 副部会長

【2010.07.30】 納涼会

暑さの厳しい今年の夏、これを乗り切らんとばかりに若き19名が日頃の疲れを癒しに集まりました。特に今年は観測史上という言葉が聞き慣れてしまうほど異常な暑さで猛暑日が連日連夜。皆さん、ココで英気を養って下さい。
松浦氏の乾杯を皮切りに、今か今かと待ちわびたビールが出席者の喉を潤していきます。「あ~~この一杯がたまらんなぁ~~。」と浸りながらも美味しそうな料理に箸が伸びる。この後はご想像の通り、しばしの歓談が続きます。
今年は4年に一度の四国サミット高松開催があり、最後に皆で円陣を組み今後の青年部事業・仕事?・プライベートの意気込みを誓い合い御開きとなりました。

この度は暑さの続く中、青年部会納涼会に多数の皆様のご参加を頂き、誠にありがとうございました。

さすがに、日中の暑さで「皆様の食欲が落ちているのでは?」との心配がありましたが、余計な心配だったらしく、次々と運ばれてくる料理がすぐになくなるくらいでした。

なかには、日中の仕事の忙しさ等の理由で、昼食をぬいていた方も何人か見受けられましたが・・・。
ともあれ、皆様の息抜きの場としても、大変有意義な時間を過ごせたことでしょう。

まだまだ暑さが厳しい日が続く(年々暑い・・・)なか、熱中症が世間で騒がれていますが、体調には十分に気をつけて、これからも皆様が一丸となって、頑張っていきましょう!

担当 : 山田 俊行 厚生委員

【2010.06.05】 夕暮れコンサート

夕暮れに染まる水道資料館を眺めつつ心地よい音色に癒される夕ぐれコンサート、夏の到来を感じさせるこの後の花火大会が頭上に広がりフィナーレを飾ります。

例年同様わたがしの無料配布でわれわれもお手伝い。昨年はわたがし2基とヨーヨー釣でしたが、今年はわたがしのみで台数を3基に増やしたもののこの大行列。

昨晩の花火大会も盛大に終わり、こちらも恒例となりました、翌朝早朝からのゴミ拾い。朝早くからご苦労様です。コレだけのゴミが集まりました。毎年、寝坊者が出るのは魔のスパイラル?

夕暮れコンサートを終えて

今年もあの時期がやって来ました。そう、夕暮れコンサートです。

毎年感じる事ではあるのですが、年々来場者の人数が増えている事を実感します。
その背景には我が青年部会の水面下での努力が・・・?

え、違う。

コンサートを聴くために。夕暮れに染まる水道資料館を眺めつつ心地よい音色に癒されに来られたようです。
と同時にこの時期にしては稀な花火大会の観覧といって思いもあったのでしょう。

我が青年部会では例年同様綿菓子の無料配布と花火大会時の警備が私たちの役目で、今回も約500人の来客を想定していましたが、予想を上回る程の大盛況でありました。

花火大会のほうも恒例行事として浸透しているみたいで打ち上げの時間が近づくと川沿いの道路に溢れんばかりの人が。花火が終了するまで事故が起きないようにと祈りながら警備をしていました。

実はこの事業にはもう1つ恒例になっているものがあります。それは花火大会のあった翌朝に行われる清掃です。
打ち上げ場所が河川であること、自分たちの仕事が水に携わっていることもあり強制ではないものの親組合の役員の方を始め15名の部会員が参加し6時前から2時間弱程清掃を行いました。

花火が飛散したゴミと同時に河川の清掃が出来、皆 眠気の残る顔の中に晴れ晴れとした表情でした。

三誠設備工業㈱ 三島 季夫

【2010.05.28-29】 研修旅行(ダイキン工業㈱滋賀製作所)

滋賀県草津市にあるダイキン工業(株)滋賀製作所です。
約27.6万㎡もの広大な敷地にある3つの大きな工場の内の2つで、住宅用空調機・業務用空調機の製造過程を見学しました。
滋賀製作所の工場長及びダイキン空調四国㈱の代表者の挨拶を受け、当会の鈴木部会長から挨拶をさせて頂きました。「人間力」の追求を随所に感じる工場見学でした。
ダイキン、エアコン「うるるとさらら」の生産拠点で目玉機能「4方気流」を備えた今年モデルは社内コンテストから登場したアイデアで技術者自らが無から有を生み出す力と、アイデアを磨き上げる力を高め、顧客視点での次の欲しいを具体化する活動と位置づけている。

2日目は大阪府池田市にあるインスタントラーメン発明記念館に訪れました。ここは世界で初めて商業的に成功したインスタントラーメンであるチキンラーメンを1958年に発明した安藤百福の業績を記念して、1999年に建てられた施設です。
インスタントラーメンやカップヌードルの製法と改良の歴史が模型とともに展示されていて、世界中で発売されているインスタントラーメンのパッケージが展示されていました。
「マイカップヌードル・ファクトリー」では、有料ですがスープの種類や各種トッピングを自分で選択して、シュリンク包装までなされたオリジナルのカップヌードルを作るコーナーがあり、皆さんカップにオリジナルのイラストを描くのに悪戦苦闘していました。

今年で第5回になる研修旅行を5月28日(金)~5月29日(土)に行いました。

行き先は滋賀県草津市にありますダイキン工業㈱滋賀製作所で、青年部会員21名、ダイキン工業㈱様1名が参加しました。

工場見学を経て感じたことは、それぞれの商品に培われている技術力やその生産力もさることながら、マンパワー政策と言えばいいのでしょうか、「人間力」の追求がいい意味で貪欲であるということです。大手の工場なのでそれなりにハードがすごいのは想像していましたが、PDS(Production of Daikin System) ダイキン生産方式という理論(ソフト)を実行に移す為に考えられた生産ラインや従業員への社内教育の徹底といった一つ一つの努力は非常に高いレベルで構築されており、最終的に顧客へのニーズ対応、満足度にフィードバックされていることに感銘を受けました。

また印象に残ったのは若い女性が大きなエアコンの室内機をガチャガチャと組み立てている所や、水戸黄門やサザエさんなどのメロディーを奏でながら工場内で大量の荷物を載せて忙しくも優雅に走りまわる無人荷車でしょうか。

私達も負けてはいられませんね。

担当:新上博之 厚生委員

【2010.04.03】 第8回通常総会

平成22年 4月 3日(土)18時30分より
水道組合4階会議室にて、
第8回通常総会が開催されました。
福田専務理事の議事進行により
開会されました。
(出席者数23名・委任状出席6名)
鈴木部会長の挨拶に始まり、

1, 平成21年度事業報告
2, 平成21年度収支決算報告
3, 平成22年度事業計画(案)
4, 平成22年度収支予算(案)

と、審議され、本年度は役員改正もなく、
スムーズに決算報告・事業案等を
全て承認いただき無事終了しました。
その後、久本氏の退会の発表があり、イケメン揃いの高松市水道組合青年部にとっては非常に残念な限りです。新しいメンバーが入会される事を期待したいと思います。
なお、三島副部会長より報告事項が述べられ、第8回通常総会は閉会されました。

総会終了後は、「まる屋 別亭」にて懇親会が開催され、吉森氏の司会のもと行われました。
親会からは、中川理事長をはじめ浦川副理事長ならびに岩井副理事長の三役の皆様に御出席いただき、総会終了の報告をさせていただきました。
三役の皆様からは、青年部の力があってからこそ、これからの厳しい情勢を乗り越えていけるとお声をいただき、青年部の重役さを感じた次第であります。本当に有難うございました。
年数回の懇親会は、青年部にとって絆を深める場でもあり情報交換をしつつ、お互いの意欲向上を高められる大切なふれいあいの場でした。お酒もいっぱい飲めたし~楽しかったわぁ~~!
最後に、総会及び懇親会が無事終了した事をご報告致します。

三誠設備工業㈱ 三島 季夫



組合員専用




’10年度 活動内容

【2011.02.09】
 後期勉強会


【2011.01.29】
 新年会


【2010.11.21】
 親会親睦ゴルフコンペ


【2011.11.13】
 ボランティア清掃


【2010.09.18】
 第7回四国サミット


【2010.07.30】
 納涼会



【2010.06.05】
 夕ぐれコンサート



【2010.05.28-29】
 研修旅行
 (ダイキン工業㈱
 滋賀製作所)



【2010.04.03】
 第8回通常総会